■納税。
請求書を作りながら「え、わたし、こんなに安い金額で見積り出してたんだ……」と過去の自分にショックを受けたタケコさんです、こんにちは。こんな状態なので、やはり住民税とか払える気がまったくしないんですけども、どうしたものでしょうか。いっそ参政権を放棄しますとかいったら、半額くらいにならないもんでしょうか。図書館もちっとも利用してないので、そのあたりも安くならんものでしょうか。
それにしても、所得の10%を住民税でむしりとられて、そこから年金払って、所得税払って、消費税出して…ってどんだけの税を納めてることになるんですかね。もうね、ほんとうにね、首くくって死にたいです。
いや、もしかすると年金は税金ではないのかもしれませんけど。というか、年金なんてずーっと未払いで放置してたら、「それだったら、国民年金免除の手続きをしてしてお願い」ってお上がうるさいので、「まあ、半額か1/4免除がくれば儲けものだから手続きしてやるか」と思って、書類を送ったら、全額免除があっさり通ってしまったりしている有様なのですが。
あれ、このお話、前もしましたっけ? 物忘れがひどくていけませんね。
要するに、相変わらずど貧乏です、ということです。ははは! あはははは!
こんなしみったれた貧乏話ばかりではなく、たまには「もうお金が余っちゃって余っちゃって」といった景気のいいお話をしたいものですよね! いや、たまじゃなくて、一度でいいので。
閑話休題。
貧乏ついでにお話しすると、過日、うちの母が段ボールを切り抜いたものをコースターとして使っていた、という貧乏話をしましたけれども、それはあまりにもみっともないので、これまた過日、母を叙々苑に連れていったときに、叙々苑の紙コースターを「家でもこれ使えば?」と渡したんですよね。
で、先日、実家に行ったら今度は本当にその叙々苑コースターが使用されておりまして。
ああ、貧乏極まってるなーと。
要するにですね、うちは離婚しちゃって、親は母のみなんですけど、その離婚の際もいろいろあって、慰謝料とか1銭も入ってないんですよ。いっそ、死別だったら少しは生命保険でも入ったかもしれないですのにね。ガッデム!
というわけでですね、本当にど貧乏なんですよ。構図としては、母+まともに働いてない娘2人、なので本当に一歩間違えたら生活保護のお世話なんですよね。うん。
何がいいたいかと申しますと、こんな貧乏人から税金をむしりとるのはやめてください、と。いやはや本当に。切実。
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